「幻の博多織」20年ぶり復活。当会員伝統工芸士の木村佐次男が西日本新聞に掲載されました


幻の手織り博多織「さざ波筑紫」が、はかた国際工芸協会会員である伝統工芸士の木村佐次男により20年ぶりの復活となりました。
「さざ波筑紫」は、波打った形のおさで緯(よこ)糸を打ち込んで織る独特の織物で、当時大変な人気作品となりました。

このたび、2019年3月17日付の西日本新聞朝刊に掲載されております。

西日本新聞ウェブサイト
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_toshiken/article/494847/